百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2026年1月23日

 

自分の手際の悪さに相変わらずめまいがする。夜にならないと時間をとれない事務仕事があって、日課のブログもあって、明日の準備もあって、、、なんてことをやっていると、いつのまにか日付が変わる時間になっている。もっとこう、サクサク仕事ができないのだろうか。社会人になって今年で20年になるんだぜ。こうやってただ悔やんでいるだけでいる限りは、成長しないんだろうなあ。もっと頭で考えて、実践してみなさい、ということなんだろうなあ。