百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2026年1月12日

 

冬季休業明けの仕事、からの三連休。なんだか休んでばかりな気がする。なんだかだらけてしまいそうだったので、三日のうち二日、委託の仕事を当てた。そうしたらあっという間に夜になっていた。久しぶりに映画館で映画も観たし、よい気分転換になった。仕事は目の前にたくさん広がっている。着実に、淡々と、粛々と。片付けていくことが今の自分の役割だと言い聞かせる。