百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2026年1月3日

 

箱根駅伝を観て、しばらくのんびりと。夕方、隣駅のダイニングに食事に行って、帰ったらもう力が抜けて深く考えることができなくなった。あ、名刺とショップカードを切らしていたのだった。300枚ずつ注文して、一安心。初心に帰り、名刺とショップカードを有効に、もっと積極的に活用しなければと思った。