百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2025年12月23日

 

昼間の仕事は、今日で少し早めのおしまい。なんだかあっという間に時間が過ぎ去った感じだ。今年の初め、新年のあいさつをしていたのがほんの少し前のように思える。急に年末感がただよってきた街で、今日は委託の仕事の忘年会。まあこういうときくらい、と普段飲まないお酒を飲んで、目を充血させながら帰宅した。明日からしばらく在宅で、腰を据えて事務処理をしようと思う。