百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2025年11月30日

 

これまであまりないくらいの早起き。夜に日記を書ける余裕がなさそうなので早朝の内に書く(早朝というよりまだ深夜に近い)。事前準備不足の悔しさに苛まれるのはしょっちゅうだけれど、それはもう仕方ない。より多くの方に、本の楽しさを知ってもらえるように、努力する。