百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2025年11月23日

 

カフェニルで月イチ出張本屋。

 

冬用のコートをクローゼットから引っ張り出し、着たのは正解だった。まだ12月になってすらいないのに、とこれからが不安になる。

 

本の見せ方、並べ方は、本当に真剣に考えなければいけない課題だ。来週は年に一度の特別なマルシェがある。ただオススメの本を並べただけでは、手に取ってもらえないかもしれない。