百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2025年9月26日

 

ほんの一時的にやるべき業務が溜まってしまい、身体の中がぐつぐつ煮えたぎるような苦しさに襲われる。コンビニに入った時はガラガラだったのに、商品を手に取ってレジに行こうとするとちょうどお客さんが集中して列になったような、そんな感じだ。もっとタイミングが分散されないものだろうか、と思う。しかし、均等にいくなんてことは無秩序な人生ではありえないことであって、自分に降りかかる仕事も同じ。逆に暇で暇で仕方ないような日も実際にはあるわけで。無秩序を「そういうものだ」と受け入れられるようにならなければいけない。

 

明日はナンギョウベース。楽しみだ。