百日紅と太陽

  真夏の太陽に向かって枝を伸ばし、花を咲かせるサルスベリのように。自分の成長を実感できるような読書体験を届ける本屋です。

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2025年7月25日

 

明日の出張本屋の準備。持っていく本を選んだり、並べ方を考えたりしている。

 

なるべく前回持っていったものとは違う本をたくさん持っていきたいと思う反面、これは何としも紹介したい、という重複本もあるわけで、バラエティとこだわりのバランスをとることは難しいなあと感じる。このバランスへの挑戦は、きっとこれからもずっと、悩みの種なのだろうと思う。